DMの効果を最大化するマーケティング戦略の立て方〜どのようにセグメントのPDCAを回し、施策の幅を広げていくか〜

DMは、セグメントを絞って送れば反応が取れる施策です。しかし多くの現場では、反応した人に電話して終わり、反応しなかった人は放置、次回も同じリストに送る——と、1回のDMで得た反応が次に活かされていません。

本セミナーでは、DMを「打った後」に何をするかに焦点を当て、DMの効果を最大化するマーケティング戦略の立て方をお伝えします。セグメントを仮説として置き、反応データで更新し続ける「セグメントPDCA」の回し方を、記入例と架空の数字を使った実演で具体的に解説。さらに、アンケートだけで終わらせないコンバージョンポイントの増やし方、反応の温度感ごとにフォローを分岐させる設計まで、DMを起点に施策の幅を広げる方法をご紹介します。

■こんな方におすすめです
・DMやテレアポなどアナログ施策で反応は取れているが、その後の追客が属人的になっている方
・MAを導入しているものの、メール配信ツール止まりになっていると感じている方
・セグメント配信を始めたい、または精度を上げたいBtoBマーケティング担当の方

■本セミナーで学べること
・セグメントを反応データで更新し続けるPDCAの回し方
・温度感に合わせた受け皿(コンバージョンポイント)の設計
・反応別にフォローを分岐させ、商談につなげる方法
会期から1週間、見逃し配信が視聴できます

開催概要

日時
9月29日(火) 11:30〜12:00 (30分)
参加方法
お申込み完了メールにて、視聴URLをご案内致します。
参加費
無料
対象
企業のマーケティング部門、経営企画部門

講演者情報

石坂 拓也

株式会社シャノン
マーケティング部マーケティングスペシャリスト

Webマーケティング会社・大手Web広告代理店・スタートアップSaas企業などを経験し、マーケティング責任者や事業責任者として活躍。 その後、フリーランスのマーケターとして独立。現在は、主にBtoBマーケティングの戦略設計から実行支援までを行う。

お問合わせ
株式会社シャノン ウェビナー運営事務局

marketing@shanon.co.jp
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