展示会名刺を資産に変える。失注・停滞案件を再商談化する「パルス検知」の仕組み

受託開発・SIビジネスの営業推進において、最大の機会損失は
「検討期間が長すぎて、リプレイスのタイミングで想起されないこと」ではないでしょうか。

展示会で獲得した数千枚の名刺、そしてSFAに蓄積された「失注・検討中断」のログ。
これらは本来、数千万〜数億円の案件に化ける「資産」です。

しかし、現場の営業(あるいはエンジニア兼任営業)は目先の案件に追われ、
数年前のリードを追い続けることは物理的に不可能です。

本ウェビナーでは、「すべてをフォローしきれない」というSIer特有の限界を前提に、
MAを活用して休眠顧客から商談を創出する仕組みを公開します。

■ 20分で実演する展示会フォローの仕組み化

名刺の「資産化」: 営業が動かなくても、過去の接点に「想起の種」をまき続けるシナリオ

パルスの「検知」: 顧客が資料を読み返した「検討再開の瞬間」を特定する技術

現場の「効率化」: 確度の高いパルスがあったリードだけをピンポイントでフォローする運用フロー

「営業リソースを増やさずに、受注パイプラインを太くしたい」
営業責任者・推進者の方へ、実践的なデモと共にお届けします。
会期から1週間、見逃し配信が視聴できます

開催概要

日時
6月8日(月) 15:00〜15:20(15〜20分)
参加方法
当日に視聴URLをお送りいたします。
参加費
無料
対象
企業のマーケティング部門、経営企画部門

講演者情報

川畑 滉平

株式会社シャノン
マーケティング部

ISマネージャーとして15名規模の組織構築を牽引後、現在はメール・ウェビナー等認知後の育成施策に従事。現場の泥臭いIS知見とマーケ施策を融合し、広告の先にある『商談を生む仕組み』を追求。明日から即実践できるリード育成術を等身大でお伝えします。

お問合わせ
株式会社シャノン ウェビナー運営事務局

marketing@shanon.co.jp
東京都港区浜松町2-2-12 JEI浜松町ビル 7F