AIでマーケティングコンテンツを作るための設計論― 顧客接点 × 事例 × AIで発信スピードを上げる方法とは ―

AIを活用することで、ナーチャリングコンテンツを量産することは容易になっています。
しかし、顧客ニーズとズレたコンテンツや、事例に根ざしていないナレッジコンテンツを発信することで効果が出ていないケースが散見されます。
重要なことは、CS・営業という顧客接点を担う組織から顧客ニーズ・課題を引き上げ、自社事例・顧客事例と突合させることでナレッジとして言語化し、
それをできるだけ早くAIでコンテンツに変換していく仕組みを構築することです。
そこで今回は顧客ニーズを引き上げるための組織設計の方法から、事例からナレッジを作る方法、生成AIでナレッジをコンテンツにする方法まで一気通貫でお伝えします。
会期から1週間、見逃し配信が視聴できます

開催概要

日時
3月31日(火) 15:00〜15:30 (30分)
参加方法
当日に視聴URLをお送りいたします。
参加費
無料
対象
企業のマーケティング部門、経営企画部門

講演者情報

石坂 拓也

株式会社シャノン
マーケティング部マーケティングスペシャリスト

Webマーケティング会社・大手Web広告代理店・スタートアップSaas企業などを経験し、マーケティング責任者や事業責任者として活躍。 その後、フリーランスのマーケターとして独立。現在は、主にBtoBマーケティングの戦略設計から実行支援までを行う。

お問合わせ
株式会社シャノン ウェビナー運営事務局

marketing@shanon.co.jp
東京都港区浜松町2-2-12 JEI浜松町ビル 7F