毎週ウェビナーを実施する担当者が伝えたい「改善できるウェビナー運営」の仕組みとは

2021年、企業が注力したい施策のNo.1は「ウェビナー」というデータ*の通り、ウェビナーをさらに活用したい企業様が増えています。

けれども、そのためには「メンバーが自発的にオペレーションを組める方法」もセットで考えなければなりません。「オペレーションの組み立て」は仕組みや事例の情報が乏しいと、実際に運用を考えるメンバーとしては大変難しい部分です。

シャノンでは1年以上ウェビナーを毎週開催し、年間1.1万人を集客しています。
しかし初めからうまくいったのではなく、チームで知恵を出し合いながら「改善できるウェビナー運営」を目指して業務の組み立てを行ってきました。

今回は実際にどのような仕組み・体制で高頻度のウェビナーを実現しているのか、現場のウェビナー担当よりみなさまへお伝えさせてください。

「ウェビナーを増やしたいけど、オペレーションが課題」という方におすすめの内容です。ぜひご参加ください。

*動画での情報収集と情報提供に関するアンケートより

開催概要

日時
7月 21日(水) 15:00〜16:00 (60分)  
参加方法
当日に視聴URLをお送りいたします。
参加費
無料
対象
企業のマーケティング部門、経営企画部門

講演者情報

藤井 里名

株式会社シャノン
マーケティング部

株式会社シャノン新卒入社後、マーケティング部へ配属。
インサイドセールスを経て現在はコンテンツ全般を担当している。

村尾 慶尚

株式会社シャノン
マーケティング部
部長

株式会社シャノンのマーケティング責任者。
「SHANON MARKETING PLATFORM」を自ら活用してマーケティング課題を解決している。

お問合わせ
株式会社シャノン ウェビナー運営事務局

marketing@shanon.co.jp
東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル 4F