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マーケティング部門と営業部門との連携で、こんな課題はありませんか? ・マーケティング部門がSEM対策やアクセス解析などの手間をかけて獲得したWebからの資料請求、お問い合わせが放置されている ・展示会に出展しても営業が直接対応した見込み客しかフォローされていない
このようにマーケティング情報が営業部門で活用されていないと、せっかくの見込み客を逃して商談機会を逸している事にほかなりません。

それでは、このようなマーケティング情報が活用されないという課題はどのようにすれば解決するのでしょうか。

「インサイドセールス」の活用というのがこの問題の解決策の一つとして有効です。

マーケティング情報を元にして、インサイドセールスが見込み客にヒアリングを行う。マーケティング履歴を用いて、
見込み客の掘り起こしを行い、インサイドセールスが架電を実施する。

このようにマーケティング部門と営業部門との間にインサイドセールスを配置して、マーケティング情報を有効活用する方法をご紹介いたします。

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